レーシックカムラ

レーシックカムラ(レーシックカメラ)とは

レーシックカムラとは、ピンホール効果を利用した老眼を改善する手術法になります。

 

ピンホール効果というのは、小さな穴を通して見ることで、焦点がぼやけることなくはっきり見えるようになることを指し、レーシックカムラはこの原理を活用した術式なのです。

 

目にフラップを作成し、その下にカムラを挿入すると、ピンホール効果を感じられるピントが合っている状態になり、老眼が回復するのです。

 

施術の流れ

 

※品川近視クリニックより引用

 

図の流れは老眼治療と同時にレーシックを受ける場合ですが、基本的にはこのような施術のながれになります。

 

また、手術時間は数分程度で終了し、術後の目の状態が落ち着くまで休憩をとり(15分位)、特に問題なければ終了です。

 

レーシックカムラを受けるなら品川近視クリニック

品川近視クリニックのレーシックカムラは、世界47カ国でも行われている治療法であり、これまでに10000件以上の症例があります。

 

その実績からか以前には「わずか10分で!?老眼治療最前線」というとある番組のコーナーでも紹介されています。

 

一昔前なら老眼は治らないものとされていましたが、現在では老眼は治る時代と認識されつつあります。

 

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品川近視クリニック